2011.11.13 Sunday
北海道2日目 ザ・ウィンザーホテル洞爺〜函館・湯の川へ。
ゆっくりホテルで朝食。
10時過ぎロビー内ラウンジにて民芸御殿の戸田大志君と商談。
ホテル宿泊部長にはお気遣いをいただいた。 感謝。
その後、中山峠越え洞爺湖へ。
サイロ展望台で休憩。 手数料交渉しないとね。
札幌から2時間半でウィンザーホテル洞爺へ。
大志君に紹介いただいてショールームへ。

▲外観

▲正面玄関 高級外車がお出迎え。
正直1,300ccのレンタカーでは入りづらかったが、出迎えのボーイさんに「ユニバーサルの大井です」に 「お世話になります、お待ちしておりました・・・」と。 車はこちらへ。
外車の隣に停めさせていただいた。
さすが、ウィンザー対応がいい!
早速、宿泊係長に館内をご案内いただいた。
さわやかなホテルマンだった。

▲ラウンジ(2階から)

▲サーブの生演奏が心地よく、豪華ながら落ち着くラウンジ。

▲スタンバードなツインでが、いいわ。

▲大浴場 だが、ここまでが少し遠い〜。

▲パンで有名なオテル・ド・カイザー
ホテルで出るすべてのパンを焼いてい る「オテル ド カイザー」。フランスのエリック・カイザー氏と
同じ粉をフランスから輸入しているのは、日本中でここだけです。バターの芳醇な香りが広がるしっとりしたクロワッサンや、小麦本来の甘さと香りが味わえるパン・ド・カンパーニュなどハードパンの数々。

▲あらし山 吉兆 ミシュランガイド京都・大阪 3ッ星レストラン

▲あらし山 吉兆 ランチで18,000円〜 高っ。
夜は3〜40,000円位
まじめに企画考えます。
ウィンザー洞爺いいです。
ただ、2泊以上しないとここの良さはわからないかなぁ・・・。
企画的には1泊で十分満足のゆく施設の方がいいんだろうが。
スタッフの丁寧な対応ありがとうございました。
その後、洞爺・民芸御殿戸田観光さんにて昼食。

▲民芸御殿 外観

▲この写真はイメージ
こちらの石狩鍋は現在まで30年以上の間、看板メニュー。
具材にこだわるのはもちろんのこと、他店では創れない秘伝の味噌ダレがこの鍋の自慢。
地元である日高産最高級昆布一等検のみを使用し、特製の白味噌と独特の深みやコクを出すための企業秘密の材料が数十種類入っております。
仕上げは、アクセントの入れる韓国産唐辛子を混ぜて仕上げます。
秘伝の味噌ダレは、今でも毎日女将が心を込めて手づくり。
ここの石狩鍋はマジ「日本一」 ほんとおいしい! 絶品です!
おっ時間はすでに15時。
ゆっくりし過ぎた。 急ごう!
函館には17時半に到着。
結構早く着いた。
宿泊は湯の川温泉「平成館しおさい亭」
会食には函館朝市栄屋、遠山社長、2次会から檜山観光田中社長が合流。
0時半お開き。
10時過ぎロビー内ラウンジにて民芸御殿の戸田大志君と商談。
ホテル宿泊部長にはお気遣いをいただいた。 感謝。
その後、中山峠越え洞爺湖へ。
サイロ展望台で休憩。 手数料交渉しないとね。
札幌から2時間半でウィンザーホテル洞爺へ。
大志君に紹介いただいてショールームへ。
▲外観
▲正面玄関 高級外車がお出迎え。
正直1,300ccのレンタカーでは入りづらかったが、出迎えのボーイさんに「ユニバーサルの大井です」に 「お世話になります、お待ちしておりました・・・」と。 車はこちらへ。
外車の隣に停めさせていただいた。
さすが、ウィンザー対応がいい!
早速、宿泊係長に館内をご案内いただいた。
さわやかなホテルマンだった。
▲ラウンジ(2階から)
▲サーブの生演奏が心地よく、豪華ながら落ち着くラウンジ。
▲スタンバードなツインでが、いいわ。
▲大浴場 だが、ここまでが少し遠い〜。
▲パンで有名なオテル・ド・カイザー
ホテルで出るすべてのパンを焼いてい る「オテル ド カイザー」。フランスのエリック・カイザー氏と
同じ粉をフランスから輸入しているのは、日本中でここだけです。バターの芳醇な香りが広がるしっとりしたクロワッサンや、小麦本来の甘さと香りが味わえるパン・ド・カンパーニュなどハードパンの数々。

▲あらし山 吉兆 ミシュランガイド京都・大阪 3ッ星レストラン

▲あらし山 吉兆 ランチで18,000円〜 高っ。
夜は3〜40,000円位
まじめに企画考えます。
ウィンザー洞爺いいです。
ただ、2泊以上しないとここの良さはわからないかなぁ・・・。
企画的には1泊で十分満足のゆく施設の方がいいんだろうが。
スタッフの丁寧な対応ありがとうございました。
その後、洞爺・民芸御殿戸田観光さんにて昼食。

▲民芸御殿 外観
▲この写真はイメージ
こちらの石狩鍋は現在まで30年以上の間、看板メニュー。
具材にこだわるのはもちろんのこと、他店では創れない秘伝の味噌ダレがこの鍋の自慢。
地元である日高産最高級昆布一等検のみを使用し、特製の白味噌と独特の深みやコクを出すための企業秘密の材料が数十種類入っております。
仕上げは、アクセントの入れる韓国産唐辛子を混ぜて仕上げます。
秘伝の味噌ダレは、今でも毎日女将が心を込めて手づくり。
ここの石狩鍋はマジ「日本一」 ほんとおいしい! 絶品です!
おっ時間はすでに15時。
ゆっくりし過ぎた。 急ごう!
函館には17時半に到着。
結構早く着いた。
宿泊は湯の川温泉「平成館しおさい亭」
会食には函館朝市栄屋、遠山社長、2次会から檜山観光田中社長が合流。
0時半お開き。